このページでは、JavaScriptを使ってナビゲーションメニューの各項目を表示しています。
JavaScriptをご使用いただけない環境の方は、ナビゲーションメニューのリンクから各項目をご覧下さい。
ホーム
概要
アクセス
研究
依頼試験
設備紹介
技術支援
知的財産
情報提供
リンク
トピックス
産技セnews
■
産業技術センター総合 2011年9月号
(PDF:0.6MB)
■
繊維研究部 2011年9月号
(PDF:0.8MB)
■
食品研究部 2011年9月号
(PDF:0.8MB)
■
紙研究部 2011年9月号
(PDF:0.5MB)
バックナンバーは
情報提供
のページをご覧ください。
お知らせ
■
技術シーズマッチングセミナー「クレージングを利用したナノ多孔高分子フィルム及び 繊維に関する技術と応用」(無料)のご案内
開催日時 平成24年2月22日(水)15:00〜17:00
開催場所 じゅうろくプラザ5F 小会議室1
主 催 岐阜大学 産官学融合本部
詳細内容及び申込方法につきましては、
別紙
をご覧ください。
■
平成22年度岐阜県産業技術センター年報を掲載しました
情報提供
のページをご覧ください。
■
工業製品の放射線検査を行っています
詳細は専用ページ「
工業製品の放射線検査について
」をご覧ください。
イベント報告
■
中小企業技術者研修【機器分析課程】が終了しました
(11月11日,18日,25日)
11月11日、18日、25日の3日間、当センターで中小企業技術者研修を行いました。分析機器の専門家を講師に招いての実務的な講義を初めに2日間行った後、最終日は職員とともに実際に機器を使用しての実習に取り組みました。研修の最後には出席の20名の方に修了証書を交付しました。
講義の様子
実習の様子
■
「全国繊維技術交流プラザ」で優秀賞を受賞しました
県研究開発財団の「地域資源発掘活用事業」に、当センターと県内繊維企業4社で構成する研究会が採択を受けて活動しています。研究会では紙糸、竹繊維、絹織物を原料に、肌に低刺激な生地を開発して、衣服やインテリアを試作・提案することを目指しています。このたび、研究会で開発した竹繊維入りのニット生地を「全国繊維技術交流プラザ」に出展し、優秀賞を受賞しました。これを励みに活動を続けていきたいと思います。
上:賞状と盾
左:受賞作品
■
「デザインセミナー」を開催しました
(11月7日)
県繊維デザイン協会との共催でデザインセミナーを開催しました。講師にTCカンパニー代表、エスモード・ジャポン大阪校の十三千鶴先生をお招きし、「2012年秋冬トレンドMDを探る」をテーマにカラー・素材・シルエット傾向についてトレンド解説されました。当日は約120名の参加者があり、講師のわかりやすくテンポの良い講義に、みなさん熱心に聴き入っていました。セミナーの後は隣のマテリアルセンターで見学会を行いました。
セミナーの様子
マテリアルセンター見学
■
繊維講演会を開催しました
(11月15日)
尾州テキスタイルデザイナー協会、日本毛織物等工業組合連合会、日本繊維機械学会東海支部との共催で、2人の講師をお招きし、繊維講演会を開催しました。社団法人繊維評価技術協議会の越智先生より、「繊維の抗かび加工と認証基準」という演題で、抗かび加工の具体例や認証マーク制度について、シキボウ株式会社の辻本先生より、「健康快服 肌にやさしい快適繊維」という演題で、健康快適機能のある繊維の開発事例についてお話しいただきました。約50名の参加者があり、皆さん熱心に聴講されていました。
■
当センターの研究成果を出展しました
先日開催された「一日中小企業庁 in ぎふ」、「ものづくり岐阜テクノフェア2011 in かかみがはら」、「中部地域公設研テクノフェア2011」に当センターの研究成果を出展しました。多くの来場者にお立ち寄りいただき、闊達な意見交換をすることができました。
「一日中小企業庁 in ぎふ」
(10/27、じゅうろくプラザ)
「ものづくり岐阜テクノフェア2011 in かかみがはら」
(10/28-29、各務原市産業文化センター)
「中部地域公設研テクノフェア2011」
(11/9〜12、ポートメッセなごや)
■
地元の中学生が「職場見学」に来ました
(10月5日)
地元の中学生8名が、当センター繊維研究部と食品研究部へ、見学にきました。中学生達は当センターの研究内容の説明を分かりやすく受けるなど、貴重な体験をしました。
繊維研究部にて
食品研究部にて
■
「夏休み子ども教室」が行われました
(8月4、9、11日)
当センター職員が講師となって「夏休み子ども教室」(主催:岐阜市柳津公民館、岐南町中央公民館、笠松町中央公民館)が開催されました。この教室は、子ども達に科学を身近に体験してもらうことを目的として、平成12年から続いています。
今年は食品研究部が「コンニャク作り」、繊維研究部が「絞り染めを体験しよう」「顕微鏡でミクロの世界を覗こう」、環境・化学研究部が「ビタミンCを量ってみよう」「人工イクラをつくってみよう」と題した科学教室を開きました。子ども達は、楽しみながら科学の不思議を体験していました。
子供教室の開始
コンニャク作りの説明
コンニャクの試食
ビタミンCの測定
完成した絞り染め
人工イクラづくり
■
大垣桜高校の生徒さんが見学にみえました
(4月27日)
県立大垣桜高校食物科の生徒さん40名が食品研究部を見学されました。食品の栄養成分分析や異物検査についての講義や微生物検査についての実習を通じて、食の安全・安心について学習されました。
■
平成22年度研究成果発表会が開催されました
(4月19日〜22日)
当所で昨年度行われた18テーマの研究成果発表の他、技術講演、パネルや成果品の展示、所内見学会などを行いました。4日間で約170名の方にご参加いただき、発表や展示についての活発な質疑応答や情報交換が行われました。
昨年度の研究成果を、皆さん熱心に聞いてみえました。
外部講師による講演も行われました。
近年の主な研究のパネルや成果品などの展示を行いました。
所内見学会などを行いました
。
過去のイベント報告は
情報提供
のページをご覧ください。
当研究所のいくつかの試験研究機器は、財団法人JKAによる
自転車等機械工業振興補助事業を受けています
LastUpdate 2011.12. 5
Copyright(C) 2005-2010 Industrial Technology Center, Gifu Prefectural Government. All rights reserved.